
中華門@ヤワラート(中華街)
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店の外にはフカヒレも売っていた。4,000バーツ(15,000円)かぁ。高いなぁ。それともこのフカヒレでこの大きさだと安いのか?しかし自宅で調理する人もいるのですね。

店の隣では甘栗や、

ドリアン、

大根もち、

ちまきなどが売っていた。どれも試してみたかったが食べたばかりではね。

来た方向と逆に少し歩いてみる。

この黄色いみかん?のジュースも試して見たかったが、昨日のざくろが美味しくなかったので思いとどまる。あまり甘そうに見えないしね。

左側に曲がり、少し進んでから更に左側を曲がるといかにも中華街ぽい光景。雑貨屋が立ち並ぶ。しかしそれほど欲しくなるようなものはなかった。

リラックマはタイでも人気なのだろうか?しかもVISAカード。ゆるくお金を使っちゃいそうだな。

この規模のお寺は無数にある感じ。

そして門のところに戻る。この中華門が中華街の入り口のシンボル的存在のようだ。
信号はない。この付近はローターリーになっていて横断するのが大変。殿さんは良いタイミングですいすい渡る。自分はタイミングが取れず時間がかかる。いつもこの図式。

それでもなんとか出発地点のフアランポーン駅にたどり着く。

そして地下鉄でスクンビット駅に到着後、わざわざBTSのアソーク駅構内まで行き、「Mr.Orange」で

キャロット・パッションフルーツジュースを購入。やはりこれが最高。今回の旅で5回も買ってしまった。

そして「サチャズ ホテル ウノ」に戻り、シャワーを浴びて、スーツケースの荷造り。
そして最後の昼食は何にするかを話し合う。とりあえず世界一のマッサマン・カレーを食べるということになったが、店がなかなか決まらない。
しかし今回の旅は基本的にミーハーな店ばかり選択している。それにそって日本にも支店がたくさんあるマンゴーツリーに行くことにした。マンゴーツリーはサラデーン駅の近くというかパッポンの近くにあるようだ。
フロントにスーツケースを預けて、いざ出陣。
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